2017年5月
  1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31      
無料ブログはココログ

2017年5月26日 (金)

沖縄--メディカルエステ美里・美里ヒフ科へ

沖縄のサロンなら美里皮膚科、メディカルエステ美里へ。

肝斑(かんぱん)治療、シミ・シワのお悩み等、お気軽にご相談ください。 最新の美容科学に裏打ちされたエステティックでお客様を健康な肌へと導きます。 カウンセリングをもとに、お肌の状態に適した施術を行っていきます。 いつまでも美しくありたいというのは、女性の永遠のテーマです。 お友達やご家族の方をご紹介いただくと特別サービス!

さらにお二人ご一緒に施術される方は特別価格にて施術を受けられます。

住所:沖縄県沖縄市東2-5-14

電話:098(939)7241

2017年3月28日 (火)

アライドテレシス取り扱い一覧

石丸電機 アライドテレシス関連商品


「アライドテレシス」の代理店・取扱店


ヤマダウエブコム


ビックカメラ


<br><br>イートレンド


----------製品一覧----------
L3/L2スイッチ、ルーター、無線LAN
SwitchBlade シャーシ型スイッチ
製品:SwitchBlade x8100、4000、x3100
SwitchBlade x908(ボックス型ギガビット対応L3スイッチ)
製品:AT-SBx908(保守バンドル製品:AT-SBx908-Z1、AT-SBx908-Z5 ※末尾Zの後の数字が年数を示す)
ボックス型 L3スイッチ
製品:CentreCOM x930シリーズ、x900シリーズ、x610シリーズ、x600シリーズ、x510シリーズ、x510Lシリーズ、x310シリーズ
CentreCOM SecureHUB XS900MXシリーズ、SH510シリーズ、SH310シリーズ
CentreCOM 9424T、8700シリーズ
ボックス型 L2スイッチ
製品:CentreCOM x230シリーズ、x200シリーズ、x210シリーズ
CentreCOM SecureHUB SH230シリーズ、SH210シリーズ
9400シリーズ、8400シリーズ、8300シリーズ、GSシリーズ、FSシリーズ
ブロードバンド/ISDN/VPNルーター
製品:CentreCOM AR4050S/3050S/2050V/2010V、ARX640S、AR570S/AR560S/AR550S、AR415S、AR260S V2
無線LAN
製品:アクセスポイント: AT-TQ4600/4400、AT-TQ3600、AT-TQ3400/3200、AT-TQ2403、AT-TQ2403EX、AT-TQ2401、AT-TQ2450
無線LANアクセスポイントコントローラー: Allied Telesis Unified Wireless Controller(UWC)
無線LANスイッチ
Extricom
1次代理店として、EXSWシリーズの取扱を行う。
Firewall/UTM、IDP、SSL-VPN
Juniper Networks
取扱販売店として、SSG/IDP/SAシリーズの取扱を行う。
ネットワーク認証・検疫アプライアンス
ソリトンシステムズ
1次代理店として、NetAttest EPSシリーズの取扱を行う。
アイビーソリューション
1次代理店として、ネットワーク認証、検疫アプライアンスのiBAQSシリーズの取扱を行う。
ネットワークマネジメントソフト、システム監視機器
ネットワークマネージメント・ソフトウェア
ICMP、SNMPでのネットワーク管理ソフトウェア。
製品:AlliedView NMS Standard Edition、CentreNet Swim Manager、CentreNet SwimView、Allied SkyMarshal
独自プロトコル Allied Telesis Management Frameworkによるネットワーク管理ソフトウェア
製品:AT-Vista Manager
アイビーシー [2]
1次代理店として、System Answerシリーズの取扱を行う。
テレビ会議システム
Polycom
ポリコム社のテレビ会議システム、HDXシリーズ、RMXシリーズの取り扱いを開始(2012年)。
ワイヤリング
光ケーブル、LANケーブル、LAN配線工事
機器保護用SPD(避雷器)
エスアールエス [1]
1次代理店として、エスアールエス社のコンボタイプ/19インチラックタイプのSPDの取扱を行う。
サーバー・ストレージ
IBM
IBM社のSystem x サーバー、System Storageシリーズの取り扱いを開始(2012年)。
NetApp
2次代理店として、NetApp社のNetApp FAS2000シリーズの取り扱い開始(2012年2月)。
コンシューマ向けネットワーク関連製品
コレガ
事業内容は、ITソリューション、ネットワーク機器の企画、販売、施工、保守、運用サービス事業である。
アライドテレシスグループが開発、製造、又はOEM供給を受けているハードウェア製品には、SwitchBlade、CentreCOM(センターコム)というブランド名、ソフトウェア製品には、CentreNet(センターネット)というブランド名で販売されている

2017年3月23日 (木)

アライドテレシスについて

ネット―ワーク構築のためのヒントと技術解説
アライドテレシスCENTERCOM

https://www.edifist.co.jp/lecture/network/telesis/index.aspx

 実践ネットワーク構築~スイッチドネットワーク~(2日間:オリジナルコース)
アライドテレシス社のレイヤ2スイッチとレイヤ3スイッチを使って、ネットワーク構築を行います。VLANやIEEE 802.1Q、レイヤ3スイッチによるVLAN間ルーティング、リンクアグリゲーション、IEEE 802.1xなどの、一般的な企業ネットワークで使用されている機能を学習します。
 ★まずは環境構築から~ネットワーク設定のおさらいを兼ねて★
弊社のインストラクターが執筆しています。アライドテレシスや Cisco の機器で構築されたネットワークを前提に、簡単に導入できて管理に役立つ機能をご紹介しています。
アライドテレシスのスイッチのコマンドは、以下のように分類されています。
ADD
情報の追加・登録を行います
DELETE
設定を削除します
CREATE
存在しない項目を作成します
DESTORY
CREATEで作成した項目消去します
ENABLE
ステータスを有効化します
DISABLE
ステータスを無効化します
PURGE
設定した項目を消去し、デフォルト設定に戻します
SET
ADD、CREATEコマンドで追加・作成された設定の変更と環境設定を行います
-------------------------------------------------------------------
導入事例:アライドテレシス株式会社
Deep Discovery™ Inspector で創る次世代セキュアネットワーク
導入の背景
アライドテレシス株式会社は、日本におけるネットワーク機器ベンダーの草分け的存在であり、世界各国に70近い開発・製造・販売拠点を擁するグローバル・カンパニーでもある。1987年の創設以来、企業・組織のネットワーク環境の改革に力を注ぎ、同社のネットワーク機器は、「累計ポート出荷数で業界トップの実績を残し、メディアや調査会社による“顧客満足度調査”でも常にトップクラスにランクされています」と、取締役の川北 潤氏は胸を張る。
そうした同社が現在注力しているのが、Software Defined Network(以下、SDN)による企業・組織のIT基盤の革新だ。同社ではAMF(Allied Telesis Management Framework)と、「Deep Discovery™ Inspector」(以下、DDI)などのトレンドマイクロ製品との連携をベースにした「Secure Enterprise SDN」(詳しくは後述)の2つのSDNを提供している。これに伴い同社はDDIを自社内環境にも実際に導入、2016年初から本格運用をスタートさせている。
将来展望
アライドテレシスでの今回のDDI導入の先には、自社SDNとの連携によるSecure Enterprise SDNの推進がある。Secure Enterprise SDNとは、「DDIやウイルスバスターが捉えた脅威の情報をトリガーにして、ポリシーベースでネットワークを自動制御する仕組み」である。このため、DDIが特定したマルウェア感染の情報を基に、感染端末のネットワークからの隔離、フローベースの通信遮断を自動実行できるようになるというのがメリットの一つとして挙げられる。
「この仕組みの大きなポイントは、サーバサイドのネットワーク機器のみならず、端末側のエッジスイッチも制御できる点です。SDNといえば、効率化や柔軟な運用を目的とした、データセンターやクラウドへ導入が一般的でした。これに対して今後企業内のオンプレミスでのSDN導入が進む中で求められるのは、感染端末の切り離しといったエッジでの制御です。それが実現できるのが、約30年の長きにわたり、エッジスイッチを手掛けてきた当社ならではの強みです」と、川北氏は話す。
Secure Enterprise SDNの実現に向けて、アライドテレシスとトレンドマイクロの協業が始まったのは2014年のことだ。それまで両社間にビジネス上の接点はほとんどなかったものの、ともに日本に本拠を構えるグローバル・カンパニーであることや、それぞれの専門領域で豊富な知見・実績を有していることなど重なる部分が多くあったという。「その意味で、同社との協業は、単なる製品同士の連携でなく、それぞれが市場で持つ強みを融合させる取り組みと言えるのです」と、アライドテレシスでSDN事業開発を指揮する中島 豊氏は話す。
アライドテレシスは今後、セキュリティ製品以外にも、さまざまなアプリケーションとSDNとの連携を積極的に推進していく。
「ソフトウェアの定義によって、ネットワークの構成や制御を柔軟にデザインできるようになるのがSDNのメリットです。これに加えてアプリケーションと連動することで、このSDNの本来の価値を最大限に活用できるようになるのです。ですから、我々は、SDNのAPIをオープンにし、他社アプリケーションと当社SDNの価値を一体化することに力を注いでいます」と、川北氏は語り、こう続ける。
「Secure Enterprise SDNは、そうした我々の戦略の正しさを示す好例と言え、すでに多くのお客様から関心を寄せていただいています。また今後、IoT(Internet of Things)の潮流によって、セキュリティ上の脆弱性を内包した無数のデバイスがインターネットに接続されるようになります。そうなれば、Secure Enterprise SDNの活躍の場は、さらに広がると期待しています」
http://www.trendmicro.co.jp/jp/business/case-study/detail/20160128062414.html
-------------------------------------------------------------
http://www.idknet.co.jp/vendor/1291/

アライドテレシスは、お客様のニーズを十分に理解し、豊富な経験と知識を持って、最適な製品、ソリューション、サービスを、作り、提供する、ネットワークスペシャリストです。

創業以来、日本のネットワーク機器製造メーカーとして、品質の高い製品の提供と品質の高いサポート&サービスの提供を行っています。
安定した稼働を求められるネットワークに、アライドテレシスの製品を安心してご利用いただけます。

-----------------------------------------------------------------
「アライドテレシス」の代理店・取扱店
http://www.indexpro.co.jp/distributor/list-distributor.aspx?mcid=8066

-----------------------------------------------------------------
IoT(Internet of Things)の進展にともない、ITインフラの変革が急速に進んでいます。 IoTを活用するためには、従来のようにデータセンターや社内のネットワークだけではなく、社外に散在するIoTデバイスまで含めたネットワークを運用・管理しなければなりません。
アライドテレシスでは長年にわたり、さまざまなお客様ニーズにお応えして、ネットワーク技術、製品を開発してきました。
ここでは、「IoT時代に向けたアライドテレシスの取り組み」と題し、アライドテレシスの全体的な「今までの取り組み」と「IoTを見据えたこれからの取り組み」についてご紹介します。(アライドテレシス株式会社 上級執行役員 マーケティング本部 本部長 佐藤 誠一郎)
---------------------------------------------------------------------

アライドテレシスとソリトン、製品を連携--サイバー攻撃の被害を最小化

https://japan.zdnet.com/article/35095317/

 アライドテレシスは、SDN/アプリケーション連携ソリューション「Secure Enterprise SDN(SES)」とソリトンシステムズのマルウェア対策ソフトウェア「Zerona/Zerona PLUS」を連携させたソリューションを2月から提供する。1月19日に発表した。連携には、ジュピターテクノロジーのログサーバを使う。

 SESは、すでにネットワーク脅威検知システムと連携しているが、Zerona/Zerona PLUSと連携することでサンドボックス型脅威対策などをすり抜けるマルウェアをエンドポイントで検知し、当該端末の通信をエッジスイッチで遮断、隔離する。これにより、サイバー攻撃の被害を極小化させ、状況を確認できる環境を維持する。

---------------------------------------------------------------------
http://catalog.orixrentec.jp/itrental/list.html?category=450
http://www.biccamera.com/bc/disp/CSfDispListPage_001.jsp?entr_nm=%83A%83%89%83C%83h%83e%83%8C%83V%83X&dispNo=001100105060
http://businessnetwork.jp/Detail/tabid/65/artid/4056/Default.aspx

企業ネットワーク向けSDN市場が本格的に立ち上がろうとしている。これまでの勢力図を大きく変える可能性があるSDNは、企業ネットワーク市場に長年君臨するシスコに一矢報いたいネットワークベンダーにとっては好機ともいえるが、具体的にSDNにどう取り組んでいるのか。最終回はアライドテレシスのSDNへの取り組みを紹介する。

アライドテレシスは昨年12月、企業向けSDNソリューション「Secure Enterprise SDN Solution」(SES)を発表した。名前の通りセキュリティの強化と、ネットワーク運用管理の効率化にフォーカスしたもので、8月から提供を開始する。

肝は、情報系アプリケーションやセキュリティと連動してネットワークを自動的に制御するという点。Network Virtualization Marketing部部長の中島豊氏は、「ネットワーク管理に付随する情報を扱っているアプリケーションと連動させることによってユーザーと管理者の負荷を軽減する。それが企業向けSDNの真骨頂だと考えている」と話す。

具体的には、(1)人事データ、IT資産管理データとネットワークを連動させて、企業LANへのアクセスを自動制御する、②脅威検知エンジンと連動して、不正な端末を隔離する、2つの機能を提供する。これを実現するため、人事ワークフローのラクラス、IT資産管理ツール「ISM CloudOne」を提供するクオリティソフト、トレンドマイクロと協業した。

(1)については、社員番号や配属部署・配属日、リモートアクセスの可否といった人事データ(A)、端末情報やセキュリティ統制関連情報といったIT資産管理の情報(B)をSDNコントローラに受け渡し、OpenFlowでエッジスイッチを自動設定する