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2018年3月 9日 (金)

アルテクナ場所掲載サイト

アルテクナの場所 地域情報サイトYahoo!ロコから
人材派遣 蒲田駅 
蒲田駅西口出口から徒歩約3分
蓮沼駅出口1出口から徒歩約6分/蒲田駅南口出口から徒歩約5分
https://loco.yahoo.co.jp/place/g-Eau_fEwrWd2/
ナビタイム
TOP > ジャンルから探す > 暮らし/生活/病院 > 法人 > 社会関連 >東京都の社会関連 >大田区の社会関連 >株式会社アルテクナ
最寄り駅
1蒲田
約367m   徒歩で約7分
2蓮沼
約527m   徒歩で約8分
3京急蒲田
約1.1km   徒歩で約16分
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最寄りバス停
1蒲田駅〔西口〕
約222m   徒歩で約3分
2大田都税事務所
約265m   徒歩で約4
3蒲田駅〔東口〕
約372m   徒歩で約5分
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最寄り駐車場
【予約制:リパーク toppi!】大田区西蒲田8丁目4
約332m   徒歩で約4分
空き状況を見る
1パラカ 西蒲田第2
約20m   徒歩で約0分
2シティパーク蒲田第10
約39m   徒歩で約0分
アルテクナツイッター
https://twitter.com/hashtag/アルテクナ
講師をしていただいた。さぽる)残間 靖 先生ありがとうございました。正式採用前に拘わらず多くの学生様にお集まりいただいて日本企業の現状や今後、その中での弊社の役割について考察して頂きました

EMS-JP × アルテクナの場合

MS-JP は、会員間の共同開発、案件共有、顧客の共有・技術の向上などが可能な、もっとも有効な営業ツールであると思います。

http://www.ems-jp.net/results/case/case02.html
自社の培ってきたノウハウに、EMS-JP 参加企業の得意分野を結合させて守備範囲を広げることができますし、EMS-JP 参加企業の既存クライアントを共有することで営業活動の可能性がぐっと広がります。営業ミーティングに参加すれば、技術情報の収集やパートナー企業の開拓も行えます。

2017年3月23日 (木)

アライドテレシスについて

ネット―ワーク構築のためのヒントと技術解説
アライドテレシスCENTERCOM

https://www.edifist.co.jp/lecture/network/telesis/index.aspx

 実践ネットワーク構築~スイッチドネットワーク~(2日間:オリジナルコース)
アライドテレシス社のレイヤ2スイッチとレイヤ3スイッチを使って、ネットワーク構築を行います。VLANやIEEE 802.1Q、レイヤ3スイッチによるVLAN間ルーティング、リンクアグリゲーション、IEEE 802.1xなどの、一般的な企業ネットワークで使用されている機能を学習します。
 ★まずは環境構築から~ネットワーク設定のおさらいを兼ねて★
弊社のインストラクターが執筆しています。アライドテレシスや Cisco の機器で構築されたネットワークを前提に、簡単に導入できて管理に役立つ機能をご紹介しています。
アライドテレシスのスイッチのコマンドは、以下のように分類されています。
ADD
情報の追加・登録を行います
DELETE
設定を削除します
CREATE
存在しない項目を作成します
DESTORY
CREATEで作成した項目消去します
ENABLE
ステータスを有効化します
DISABLE
ステータスを無効化します
PURGE
設定した項目を消去し、デフォルト設定に戻します
SET
ADD、CREATEコマンドで追加・作成された設定の変更と環境設定を行います
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導入事例:アライドテレシス株式会社
Deep Discovery™ Inspector で創る次世代セキュアネットワーク
導入の背景
アライドテレシス株式会社は、日本におけるネットワーク機器ベンダーの草分け的存在であり、世界各国に70近い開発・製造・販売拠点を擁するグローバル・カンパニーでもある。1987年の創設以来、企業・組織のネットワーク環境の改革に力を注ぎ、同社のネットワーク機器は、「累計ポート出荷数で業界トップの実績を残し、メディアや調査会社による“顧客満足度調査”でも常にトップクラスにランクされています」と、取締役の川北 潤氏は胸を張る。
そうした同社が現在注力しているのが、Software Defined Network(以下、SDN)による企業・組織のIT基盤の革新だ。同社ではAMF(Allied Telesis Management Framework)と、「Deep Discovery™ Inspector」(以下、DDI)などのトレンドマイクロ製品との連携をベースにした「Secure Enterprise SDN」(詳しくは後述)の2つのSDNを提供している。これに伴い同社はDDIを自社内環境にも実際に導入、2016年初から本格運用をスタートさせている。
将来展望
アライドテレシスでの今回のDDI導入の先には、自社SDNとの連携によるSecure Enterprise SDNの推進がある。Secure Enterprise SDNとは、「DDIやウイルスバスターが捉えた脅威の情報をトリガーにして、ポリシーベースでネットワークを自動制御する仕組み」である。このため、DDIが特定したマルウェア感染の情報を基に、感染端末のネットワークからの隔離、フローベースの通信遮断を自動実行できるようになるというのがメリットの一つとして挙げられる。
「この仕組みの大きなポイントは、サーバサイドのネットワーク機器のみならず、端末側のエッジスイッチも制御できる点です。SDNといえば、効率化や柔軟な運用を目的とした、データセンターやクラウドへ導入が一般的でした。これに対して今後企業内のオンプレミスでのSDN導入が進む中で求められるのは、感染端末の切り離しといったエッジでの制御です。それが実現できるのが、約30年の長きにわたり、エッジスイッチを手掛けてきた当社ならではの強みです」と、川北氏は話す。
Secure Enterprise SDNの実現に向けて、アライドテレシスとトレンドマイクロの協業が始まったのは2014年のことだ。それまで両社間にビジネス上の接点はほとんどなかったものの、ともに日本に本拠を構えるグローバル・カンパニーであることや、それぞれの専門領域で豊富な知見・実績を有していることなど重なる部分が多くあったという。「その意味で、同社との協業は、単なる製品同士の連携でなく、それぞれが市場で持つ強みを融合させる取り組みと言えるのです」と、アライドテレシスでSDN事業開発を指揮する中島 豊氏は話す。
アライドテレシスは今後、セキュリティ製品以外にも、さまざまなアプリケーションとSDNとの連携を積極的に推進していく。
「ソフトウェアの定義によって、ネットワークの構成や制御を柔軟にデザインできるようになるのがSDNのメリットです。これに加えてアプリケーションと連動することで、このSDNの本来の価値を最大限に活用できるようになるのです。ですから、我々は、SDNのAPIをオープンにし、他社アプリケーションと当社SDNの価値を一体化することに力を注いでいます」と、川北氏は語り、こう続ける。
「Secure Enterprise SDNは、そうした我々の戦略の正しさを示す好例と言え、すでに多くのお客様から関心を寄せていただいています。また今後、IoT(Internet of Things)の潮流によって、セキュリティ上の脆弱性を内包した無数のデバイスがインターネットに接続されるようになります。そうなれば、Secure Enterprise SDNの活躍の場は、さらに広がると期待しています」
http://www.trendmicro.co.jp/jp/business/case-study/detail/20160128062414.html
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http://www.idknet.co.jp/vendor/1291/

アライドテレシスは、お客様のニーズを十分に理解し、豊富な経験と知識を持って、最適な製品、ソリューション、サービスを、作り、提供する、ネットワークスペシャリストです。

創業以来、日本のネットワーク機器製造メーカーとして、品質の高い製品の提供と品質の高いサポート&サービスの提供を行っています。
安定した稼働を求められるネットワークに、アライドテレシスの製品を安心してご利用いただけます。

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「アライドテレシス」の代理店・取扱店
http://www.indexpro.co.jp/distributor/list-distributor.aspx?mcid=8066

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IoT(Internet of Things)の進展にともない、ITインフラの変革が急速に進んでいます。 IoTを活用するためには、従来のようにデータセンターや社内のネットワークだけではなく、社外に散在するIoTデバイスまで含めたネットワークを運用・管理しなければなりません。
アライドテレシスでは長年にわたり、さまざまなお客様ニーズにお応えして、ネットワーク技術、製品を開発してきました。
ここでは、「IoT時代に向けたアライドテレシスの取り組み」と題し、アライドテレシスの全体的な「今までの取り組み」と「IoTを見据えたこれからの取り組み」についてご紹介します。(アライドテレシス株式会社 上級執行役員 マーケティング本部 本部長 佐藤 誠一郎)
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アライドテレシスとソリトン、製品を連携--サイバー攻撃の被害を最小化

https://japan.zdnet.com/article/35095317/

 アライドテレシスは、SDN/アプリケーション連携ソリューション「Secure Enterprise SDN(SES)」とソリトンシステムズのマルウェア対策ソフトウェア「Zerona/Zerona PLUS」を連携させたソリューションを2月から提供する。1月19日に発表した。連携には、ジュピターテクノロジーのログサーバを使う。

 SESは、すでにネットワーク脅威検知システムと連携しているが、Zerona/Zerona PLUSと連携することでサンドボックス型脅威対策などをすり抜けるマルウェアをエンドポイントで検知し、当該端末の通信をエッジスイッチで遮断、隔離する。これにより、サイバー攻撃の被害を極小化させ、状況を確認できる環境を維持する。

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http://catalog.orixrentec.jp/itrental/list.html?category=450
http://www.biccamera.com/bc/disp/CSfDispListPage_001.jsp?entr_nm=%83A%83%89%83C%83h%83e%83%8C%83V%83X&dispNo=001100105060
http://businessnetwork.jp/Detail/tabid/65/artid/4056/Default.aspx

企業ネットワーク向けSDN市場が本格的に立ち上がろうとしている。これまでの勢力図を大きく変える可能性があるSDNは、企業ネットワーク市場に長年君臨するシスコに一矢報いたいネットワークベンダーにとっては好機ともいえるが、具体的にSDNにどう取り組んでいるのか。最終回はアライドテレシスのSDNへの取り組みを紹介する。

アライドテレシスは昨年12月、企業向けSDNソリューション「Secure Enterprise SDN Solution」(SES)を発表した。名前の通りセキュリティの強化と、ネットワーク運用管理の効率化にフォーカスしたもので、8月から提供を開始する。

肝は、情報系アプリケーションやセキュリティと連動してネットワークを自動的に制御するという点。Network Virtualization Marketing部部長の中島豊氏は、「ネットワーク管理に付随する情報を扱っているアプリケーションと連動させることによってユーザーと管理者の負荷を軽減する。それが企業向けSDNの真骨頂だと考えている」と話す。

具体的には、(1)人事データ、IT資産管理データとネットワークを連動させて、企業LANへのアクセスを自動制御する、②脅威検知エンジンと連動して、不正な端末を隔離する、2つの機能を提供する。これを実現するため、人事ワークフローのラクラス、IT資産管理ツール「ISM CloudOne」を提供するクオリティソフト、トレンドマイクロと協業した。

(1)については、社員番号や配属部署・配属日、リモートアクセスの可否といった人事データ(A)、端末情報やセキュリティ統制関連情報といったIT資産管理の情報(B)をSDNコントローラに受け渡し、OpenFlowでエッジスイッチを自動設定する